横浜市中区の胃カメラ・大腸カメラ・内視鏡|CPC大腸胃内視鏡クリニック

胃・大腸カメラ同日検査

Endoscope胃・大腸カメラ同日検査

横浜市で胃カメラ・大腸カメラの同日検査をお考えの方へ

内視鏡検査室

横浜市中区、みなとみらい線「元町・中華街駅」から徒歩1分。山下公園や横浜中華街、元町、みなとみらいにもほど近い当院では、胃カメラ検査と大腸カメラ検査を同じ日にまとめて受けていただくことが可能です。

横浜駅からもアクセスしやすく、横浜市内にお住まいの方はもちろん、川崎市・湘南方面などの市市外、東京都・埼玉県・千葉県などの県外・遠方からも多くの患者様にご来院いただいています。

「仕事や家事で何度も通院する時間が取れない」
「遠方からのため、できるだけ通院回数を減らしたい」
「横浜への旅行や観光の予定にあわせて検査を受けたい」

こうしたニーズにもお応えできるよう、当院では消化器内視鏡専門医による胃カメラ・大腸カメラの同日検査に対応しています。
横浜を代表する観光エリアからもアクセスしやすい立地です。

胃・大腸カメラを同日に受けるメリット

一般的に、胃カメラと大腸カメラは別々の日程で行うクリニックが多くあります。
これは、検査の準備や人員体制の都合によるものですが、当院では両方を同日に行う体制を整えており、患者様には以下のようなメリットがあります。

  1. 内視鏡検査のための通院負担が軽減する
    別日で受ける場合と比べて来院回数が減るため、スケジュール調整の負担が軽くなります。
  2. 鎮静剤・鎮痛剤の使用量を抑えられる
    1回の投与で両方の検査に対応できるため、身体への負担を抑えながら検査を受けられます。
  3. 食事制限が1回にまとまる
    検査前の食事制限をそれぞれの検査ごとに行う必要がなく、日常生活への影響を最小限にできます。
  4. 移動手段の制限も1回で済む
    鎮静剤・鎮痛剤使用後は車の運転ができませんが、同日であればその制限も1回で完結します。

横浜市内はもちろん、市外から通院される患者様にとっても、「1日で胃と大腸、両方の検査を終えられる」ことは大きな安心材料になります。

同日検査の流れ

1.事前診察・採血
診察室

検査内容のご説明、感染症等の採血、同日検査の日程を調整いたします。

2.検査前日〜当日の準備
下剤

指定の検査食(希望者のみ)・下剤を薬局で入手していただき、ご自宅で準備を進めていただきます。当日はご予約時間までにご来院ください。

3.鎮静剤・鎮痛剤を使用した検査
内視鏡検査

静脈麻酔による鎮静剤・鎮痛剤を使用し、眠った状態を確認したうえで胃カメラ・大腸カメラを行います。

4.検査後の休息・結果説明
検査後の休息

検査後はしばらく院内で休んでいただき、覚醒を確認したうえで、必要に応じて当日の検査結果をご説明します。

5.組織検査を行った場合

ポリープ切除や組織採取を行った場合、詳しい結果は2週間前後でお伝えします。

当院で胃・大腸カメラ同日検査を選ぶ理由

  • 横浜市中区・山下公園エリア、元町・中華街駅から徒歩1分というアクセスの良さ
  • 消化器内視鏡専門医による、経験に基づいた丁寧な検査
  • 鎮静剤・鎮痛剤を使用した、負担の少ない検査体制
  • 横浜市内外から通院しやすい立地

胃カメラ・大腸カメラをそれぞれ別の日に予約するのが難しい方、横浜市内で効率よく検査を受けたい方は、ぜひ同日検査をご検討ください。

よくあるご質問

胃カメラと大腸カメラは本当に同じ日に受けられますか?
はい、可能です。事前診察のうえで、当院にて同日検査の日程を調整いたします。
同日に受けることで身体への負担は増えませんか?
むしろ、鎮静剤・鎮痛剤の投与回数や食事制限が1回で済むため、身体への負担は軽減されます。
横浜市外からでも通院できますか?
もちろん承っております。横浜市内外から多くの患者様にお越しいただいております。アクセスの良さも当院の特長です。

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胃・大腸カメラ同日検査についてご不明な点があれば、お気軽にご相談ください。